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武器と価格

ショップの武器は5種で、近接のバットとラケットが各50なので初日でも両方買えます。

ショップの武器は5種。価格が公開されているので「最初の500をどれに使うか」だけは数字で決められます。

01近接の2本(各50)から始める

野球バットとテニスラケットは、どちらも50キャッシュです。デイリー報酬が500キャッシュなので、初日でも両方買えます。弾を消費しないため、弾切れのときに振れる武器が1本あるだけで街の歩き方が変わります。

近接武器の価値は金額ではなくミッションにあります。「近接武器でゾンビを6体倒す」デイリーは150キャッシュで、同じ6体を銃で倒すミッション(100キャッシュ)より50高い設定です。50キャッシュの出費は、このミッション1回で回収できます。

どちらが強いかは公開情報に書かれていません。価格が同じなので、見た目で選んで問題ありません。

02銃は MP-40 とアサルトライフルの2丁(各500)

銃は MP-40 とアサルトライフルで、価格はどちらも500キャッシュです。価格が同じということは、この2丁は「上位・下位」ではなく「別の役割」として置かれていると考えるのが自然です。ただし、連射速度・装弾数・1発の威力といった数値は配信ページにも App Store の説明にも書かれていません。当サイトでは数値を作りません。

500キャッシュは、デイリー報酬500+デイリーミッション3種350を合わせた1日分(850)より少し少ない額です。つまり「1日きちんと回れば銃1丁」が現実的な目安になります。

どちらを先に買うかは、街で戦う距離で決めてください。近距離で数の多いゾンビを相手にする時間が長いなら連射の効く側、離れた相手を狙う時間が長いなら別の側、という選び方になります。数値が非公開のため、これは推測ではなく「自分のプレイ時間の配分で選ぶ」という判断です。

03手榴弾(250)は中間の買い物

手榴弾は250キャッシュで、近接2本を買った残りでも手が届く価格です。投げる武器なので弾薬の管理から外れ、群れに対して使う場面が想定されます。

ただし所持数や爆発半径は公開されていません。価格だけを見るなら「近接50+手榴弾250=300」で、銃1丁(500)より安く戦い方の幅を増やせます。最初の300をどこに置くかは、この比較で決められます。

04弾薬は「無料の50発」を毎日使う

弾薬は24時間ごとに50発が無料で受け取れます。有料は小型100発・大型300発・スナイパー用の3種ですが、価格は配信ページに記載がありません。当サイトでは価格を推測しません。

無料分だけでも、近接ミッション(6体)と地下鉄ミッション(1回)は達成できます。銃のミッション(6体)も50発あれば足りる計算になりますが、外した分を考えると余裕は多くありません。弾を無駄にしないためにも、まず近接で数を稼ぐ順番が現実的です。

05武器と価格の一覧

ショップの実額(CrazyGames の記載より)
品目種類価格備考
野球バット近接50広告視聴でも解放可
テニスラケット近接50広告視聴でも解放可
手榴弾投擲250広告視聴でも解放可
MP-40銃500広告視聴でも解放可
アサルトライフル銃500広告視聴でも解放可
アクセサリー1点カスタマイズ500広告1本で100に下がる
ブースト3種ブースト各5002分間・広告1本でも可